梓のすごろく日記

梓のすごろく日記

新生活の準備の1つとして今よりも高性能なパソコンが必要になり日曜日に家電量販店へ買いに行ってきました。

 

 

安いのでネットでの購入も考えましたがいざ何かあった時には駆け込めてさらに長期の修理保証が欲しくて少々高くても保険だと思って店で買う事に決めました。

 

新生活シーズンに入っているので自分と同じように選びに来てる人が多いかと思いきや結構なガラガラ具合。
なので、どうひいき目に見てもスタッフが有り余っている状態。

 

着ているものが違うので量販店の社員とインターネットサービス関連、メーカーのヘルパーさんが混在しているのがすぐにわかりました。そんな状態なのでパソコンに近づくたびに声を掛けられゆっくり見ることもできません。

 

 

「ちょっと見せてもらいたいので後でいいですか。何かあったらこちらから声をかけます。」
と数人にお断りし続けるとさすがに連絡がいったのか誰も近づいて来なくなりようやくスペックを確認したり触ったり価格を比較したりできるようになりました。そうしていると似たようなものなのに数万円も違う機種があることに気が付きました。

 

 

よくよく見てみると高い機種の方には「春モデル」というPOPが。すぐにスマホで発売日を検索してみると各社1月中旬から下旬。つまり出てさほど時間がたってないので価格が高く、安い方は型落ちなのだとわかりました。

 

さっそく店頭のスペック表を比較。面白い程、同じ。何か違いがあるのではないかとカタログを比較してみましたが搭載ソフトやサービスが少し違うだけでほぼ変わりませんでした。これで数万円違うなら型落ちの方が断然お得だという結論に至り購入を決定。早速、店員さんを呼んで在庫を確認してもらい無事に買う事ができました。

 

ただ、在庫確認から会計に至るその間にもインターネットがどうとかセキュリティがどうとか色々勧められたりするのはちょっと面倒くさかったですね。3月に入って買う人は型落ちが無くなっているので結構な値段で買う事になるんだな、何ごともタイミングって大事なんだなと思いながら店を後にしました。

続きを読む≫ 2016/03/09 15:23:09

2016年は平年より一日多い366日のうるう年、29日の一日はオフで午前中はぽかぽかのよいお天気だった。

 

春の花が咲いてもいいくらいの気温で起床するときでも暖かいなと思えた、着替えるときの気温は外の気温も敏感に感じられるものです。

 

 

 

風も吹いてなかったし2月末日の一日は穏やかな雰囲気でしたが、翌日の天気予報がこの冬としては低いので午後からの空と空気は冬の様子になった。

 

例年ならば2月はまだ寒い気温だから少しくらい低くなっても普通の感覚ですが、暖冬のひと冬の場合は休日ならおこもりの一日です。

 

この日は衣類などの洗濯も掃除も必要なしでキッチン仕事が少し、前日に掃除は一通り済んでいるしお昼も比較的ゆっくりの食事。

 

 

 

例年より一日多いという年なので、こういうゆったりならば日ごろ没頭できない古典鑑賞でもできるといい、地球が発生した時からの自然なことと考えれば文化になじむのもいいことですね。たまには文化的な学びや生活と考えていても日常は気分がイマイチ、ホットドリンクなど作っておやつ食べながらまったりはよいひとときでもある。

 

いつもの日常からのリフレッシュと言っていいでしょうね、寒いとか感じたら暖房や冬グッズで暖かくしながらすごして夕方とか。

 

 

 

文化というなら近年の小説でもこのジャンル、古典ならば歴史小説でも一冊など手元にあればゆったりのひとときがロマン、うるう年にちなんで天体とか暦学を検索するのも生涯学習になります。4年に一回とか言っているけれどこの国の起源からのことで、いろいろ読んチェックすればこの文化も深いものがあるなと思います。

 

食事もゆったりできてオフの一日はいいもの、翌年の2017年は平年だから356日、24h多いのは情緒でもある。

続きを読む≫ 2016/03/09 15:22:09

今年も出しました、娘のおひなさま。

 

娘が生まれたころは、小さいアパート暮らしだったので、大きなおひなさまなど買ってやれなかったのですが、

 

私の母が「それならば」と用意してくれたのが、今うちにあるおひなさまです。

 

 

 

手のひらに乗るくらいのサイズの、陶器でできたお内裏様とおひなさま。

 

ちょこんと2人並べると、とてもかわいらしい感じなんです。

 

娘が生まれたころは、テレビの上に並べていたんですよね。

 

それが、テレビも代替わりして、薄型になってしまい、上におけなくなってしまいました。

 

今ではテレビの前に並べています。

 

 

 

この時期はテレビを見るたびに、目にはいるところにおひなさまがいて、なごみますね。

 

 

 

お友達のおうちに遊びに行くと、豪華なおひなさまが飾られていることも少なくありませんでした。

 

正直、そんなときは、娘にりっぱなおひなさまを用意してあげられなかったことが、つらかったんですよね。

 

でも、娘はこのおひなさまを気に入ってくれました。

 

そして、これを用意してくれた母の気持ちにも感謝です。

 

うちに最適なおひなさまを用意してくれたものだと。

 

その母の気持ちを感じるからこそ、見るたびに心が和むんでしょうね。

 

 

 

女の子の幸せを願うためのおひなさまですもんね。

 

娘の幸せを願って、母が用意してくれたおひなさま。大事に大事にしていきたいものです。

 

 

 

もうすぐ、お雛祭り。

 

毎年、ちらしずしを作って、ケーキを買ってきます。

 

ちらしずし、と言っても、毎年同じものではないんですよね。えびがどーんとのっていたり、

 

いくらが乗ってる年もあります。

 

毎年、「今年こそはケーキを手作りするぞ!」と思っているけど、なかなかそれがかなわずにいます。

 

今年こそ、ケーキを手作りできるといいな、と思います。

 

でも、なにより、娘の喜ぶ顔が見たいだけなので、とにかくなんでもいいんですよね。

 

さあて。今年はどんなちらしずし&ケーキを作りましょうか!

 

続きを読む≫ 2016/03/03 15:28:03

数年前から、我が家の花壇の花を盗んでいく人がいます。時間帯は、ほぼ早朝でしょうか。大切に、大切に育てていた藤袴、買ってきたばかりのクチナシ、お気に入りの山紫陽花、あとは収穫を待つばかりだった金柑の実。ハサミで切り取るならまだしも、力任せにぼきっと折り取っていくのです。その跡は、本当に無惨。まるで毎日、我が家の花壇を観察しているのではないかと思うほど、花の開く前、実の収穫前に折り取っていきます。一体誰がこんなことをしているのだろう・・・と、家族で訝しんでいたのですが、つい先日、その犯人が分かりました。なんと、道路を挟んで我が家の向かいに住む、高齢の女性だったのです。早朝、主人が車を出そうと我が家の駐車場に向かったところ、その女性が我が家の花壇をじっと見ており、いきなり藤袴を折り取ったそうなのです。その女性は、じっと凝視している主人に気付き「今朝は寒いねえ」などと言い、今折り取ったばかりの藤袴をさっと後ろに隠しながら主人の前を通り過ぎたそうなのですが、どうしてそのようなことをするのか、全く理解に苦しみます。また、その女性は上手く隠し通せたとでも思っているのでしょう、その後も何食わぬ顔で私たち夫婦に話しかけてきては、普段通りの態度をとっているのです。昔から「花盗人は罪にはならない」と言われていますが、私は、それは違うと思います。「花」が、その盗られた人にとってどれほど大切なものだったのか、その人が一体どれほどの思いでその花々を育てていたのか、そのことを考えずして「罪にはならない」と言ったとて、それは絶対に違うと思うのです。何も、私は花が惜しいのではありません。誰かが欲しいのであれば、そして必要であるのなら、差し上げます。育てた人の思いを踏みにじってまで、そしてぼきっと折り取り、無惨な姿をさらしてまで「花を盗む」。その行為の卑しさをこそ非難しているのです。

続きを読む≫ 2016/02/25 15:24:25

指を故障しての移動はあまりしなくなりました。理由は指の事です。毎日指を固定するベルトを使用しています。巻いていないと、どうしてもその指の痛みが激しくなり、その為に関節炎のために腫れが激しくなると云うこともあり、必ず舗装具を指に巻いている生活をしていますし、それから薬の飲まなければなりません。

 

そんなことで遠出は無理だと感じていましたが、どうしても遠出をしなければいけない用事ができてしまいました。宿泊をしなければならない遠距離です。

 

 その為に舗装具である固定ベルトを2本に、テーピングと痛み止めと湿布薬などをバッグに詰めていました。

 

鞄も移動のための詰め込んだ衣類などのためか重く膨れ上がっている状態です。バッグを持ち、移動している間は気にしないほどの痛みはありません。しかし、乗り物に座ったら痛みを感じてしまいます。あのときは夢中で移動している市、それから荷物も持っている。しかも混雑している駅の中で痛みなどを感じることさえ忘れているみたいでした。

 

痛い、舗装具が甘いせいなのかもしれない、舗装具を変えて指を固定する事にしたのですが、鞄の奥に入り込んで出すことができないこともがありました。しかも痛み止めもバッグの下の方に入り込んでいるみたいでした。

 

 本当は痛み出したらすぐに装着してそれから湿布薬も取り出すことを考えていたのですが、荷物の出し入れでそれらのバッグの入れたケースがすぐに取り出せない状態です。

 

しかも、そのバッグは荷物棚に上にあります。同行者が親切心のためにバッグを荷物棚に置いてるみたいでした。

 

 そんなことあり、傷んでいる指を固定する事も出来ずに湿布薬も貼れないまま、我慢をしていました。痛みのせいかせっかくの風景も目に入らない状態でした。

 

 ホテルについて舗装具を外したら指が腫れているみたいでしたので、湿布薬を貼りました。

 

指だけをしばらくの間は安静にしといておきます。

続きを読む≫ 2016/02/18 15:27:18

数年前から、我が家の花壇の花を盗んでいく人がいます。時間帯は、ほぼ早朝でしょうか。大切に、大切に育てていた藤袴、買ってきたばかりのクチナシ、お気に入りの山紫陽花、あとは収穫を待つばかりだった金柑の実。ハサミで切り取るならまだしも、力任せにぼきっと折り取っていくのです。その跡は、本当に無惨。まるで毎日、我が家の花壇を観察しているのではないかと思うほど、花の開く前、実の収穫前に折り取っていきます。一体誰がこんなことをしているのだろう・・・と、家族で訝しんでいたのですが、つい先日、その犯人が分かりました。なんと、道路を挟んで我が家の向かいに住む、高齢の女性だったのです。早朝、主人が車を出そうと我が家の駐車場に向かったところ、その女性が我が家の花壇をじっと見ており、いきなり藤袴を折り取ったそうなのです。その女性は、じっと凝視している主人に気付き「今朝は寒いねえ」などと言い、今折り取ったばかりの藤袴をさっと後ろに隠しながら主人の前を通り過ぎたそうなのですが、どうしてそのようなことをするのか、全く理解に苦しみます。また、その女性は上手く隠し通せたとでも思っているのでしょう、その後も何食わぬ顔で私たち夫婦に話しかけてきては、普段通りの態度をとっているのです。昔から「花盗人は罪にはならない」と言われていますが、私は、それは違うと思います。「花」が、その盗られた人にとってどれほど大切なものだったのか、その人が一体どれほどの思いでその花々を育てていたのか、そのことを考えずして「罪にはならない」と言ったとて、それは絶対に違うと思うのです。何も、私は花が惜しいのではありません。誰かが欲しいのであれば、そして必要であるのなら、差し上げます。育てた人の思いを踏みにじってまで、そしてぼきっと折り取り、無惨な姿をさらしてまで「花を盗む」。その行為の卑しさをこそ非難しているのです。

続きを読む≫ 2016/01/14 15:25:14

英語の勉強をして外資系で働くことって私の夢だったんです。だから一生懸命英語を勉強して、やっと夢の外資系の会社で派遣社員として働けることになって本当に天にも昇る気分でした。外国人スタッフに混ざって仕事できるなんて素敵!わくわくしながら仕事場へ行きました。ところが私を待っていたのはそんな素敵なことばかりではなかったんです。初日、最初はやっぱりお茶入れから?と思って給湯室へ行きました。大きなポットにお湯を入れてオフィスのコーナーへ置いたんです。そこからスタッフの半分が日本人の広いオフィスで朝のお茶入れを始めたら、、、「君はお茶くみのために雇ったんじゃないから。」ピシっと上司に言われてしまいました。長年日系企業で働いていた私。朝のお茶くみや机を拭く仕事は始業前の当然のお仕事になっていたんです。「お茶は飲みたい人が勝手に飲むからそのままにしておいて。」って言われました。そうなんだ、、お茶は勝手に自分でいれて飲むのね。そんなことさえ新しく学んだことだったんです。そして今度は、お昼休憩の時にトイレへ行くと、、、上司の秘書をしている人が鏡の前でべっとり口紅を塗っていたんです。お化粧直しも念入りに。。「あなた、どこの大学に留学してたの?」って聞かれて戸惑ってしまいました。なぜかって、私は大学留学じゃなくて語学留学をしただけだったからです。なんと、私の周りにはイギリスやアメリカからの大学院留学経験者がたくさんいて、お互いに闘争心を燃やしているようでした。こ、、怖い。。。先輩たちにギロっとにらまれ、おまけに「語学留学?」と馬鹿にされ、背筋が冷えていくのを感じました。おまけにその秘書たちは上司と不倫関係にあったんです。外資系に勤められたら素敵!ってずっと思ってきたけど、今では気立てが良いだけでも働いて喜んでもらえる日系の会社でぬくぬく働いていたほうが良かったかも・・なんて思う毎日。みなさんも気を付けてくださいね。

続きを読む≫ 2015/12/25 15:25:25

この間、会社の帰りにタクシーに乗ったんです。なんだかすごく疲れてて、おまけに電車も遅れてたもんだから、ちょっと贅沢かもって思ったけど、最近残業続きでハードな生活送ってるし、こんなこともたまにはいいかなって思ったんです。時間通りに頼んだタクシーがオフィスに迎えに来てくれて、乗り込んだんだけど、運転手さんがちょっと不思議な雰囲気かもしだしてたので、だんだん心配になってきて、後部座席の私の顔がバックミラーに映らないように端っこの方に体を寄せて座ってました。そうしたらしばらくして運転手さんが、「大丈夫ですよ。そんなに心配しなくても。」って言ったんです。え?なんで私の心配がわかるの?顔も見えないのに。。って思いました。すると今度は、「どうして私の思っていることがわかるの?って思ってるでしょ?」って。怖くなりました。そしたら、運転手さんがこんな話をするんです。「あのね、僕は実はタクシーの運転手になる前は銀行に勤めていたんだよ。ところがね、ある日突然、為替レートの変動が翌日どうなるのかコンピューターの中に透けて見えるようになってしまったんだ。そのことを同僚に話したら、同僚が僕の透視能力を使って大儲けしようって悪い話を持ち掛けてきたんだよ。それで、怖くなって会社を辞めてしまったんだ。それでタクシーの運転手になったわけなんだけど、それでもどうしてもこうして普通にしていて投資ができてしまうんだよ。驚いたよねえ。ごめんね。」って言いました。ほんとにびっくりしたんです。その話ってホントなのかな、、そう思っているうちに自宅に着きました。タクシーを降りたとき、運転手さんが言ったんです。「君はすごく将来のこと心配しているね。だけど、君は絶対に大丈夫だから、心配しないで生きていきなさい。」結構悩んでいたし、実際心配の多い生活だったからこの一言でちょっと救われた気分。不思議なこともあるものだなって思いました。

続きを読む≫ 2015/11/19 15:26:19

バスで駅まで行きました。バスはちょっと遅れてきました。

 

入り口付近は混んでいたのですが、後ろが空いてので、後ろの席に座りました。

 

まあ平日なので空いているようです。

 

駅の近くの信用金庫でお金を少し下ろしそうとました。

 

なかなか反応しません。

 

コートを着ていたので、それの袖がふれてATMに反応してしまうのだと、ATMの警備員が教えてくれました。

 

そこで袖をまくって操作をしました。

 

今度はスムーズに操作ができました。

 

警備員はよく見ているものです。

 

 

 

そのご裏道を歩いてショッピングモールの中の内科を受診しました。

 

ここはホームページも充実していて人気があります。

 

常時患者さんは50人近くいます。

 

しかし診察室が5つくらいあるので、まあそれほどは待ちません。

 

しかしいつ呼ばれるのかと緊張して待っているので、疲れますね。

 

今回は20分ほど待って私の番になりました。

 

問診を受けて3分診察です。

 

いつもの薬の処方をしてくれました。

 

その後ハックドラッグの調剤薬局に行きました。

 

私の胃薬は特殊なので、次の日まで待つことになります。

 

薬は7種類もありそれを1包にしてくれます。

 

それで時間がかかるのでしょう。

 

2日かかりはちょっと面倒ですね。

 

 

 

帰りにコンビニでおにぎりとタバコを買いました。

 

その後に1千円のQBで裾刈だけしました。

 

もう髪もそれほどないので1千円の床屋さんで十分です。

 

10分の身だしなみです。

 

髪も洗ってくれません。髭もすりません。

 

それで10分です。時間が短いのがいいですね。

 

 

 

そのご歩いて途中の接骨院に行きました。

 

50肩と腰痛の治療です。

 

もう大分長く通っています。

 

行ったときは混んでいました。みなお年寄りです。

 

皆腰とか肩とか膝が痛いとかですね。

 

加齢によるものでしょう。歳は取りたくないですね。

 

 

 

私はもう大分よくなってきています。

 

そのため10日間に1回診てもらっています。

 

マッサージをしてもらうと気持ちがいいものです。

 

一つはこれ以上悪くならないための予防です。

 

1回200円ですので助かります。

 

その後また歩いて帰りました。

 

帰っておにぎりの昼食です。

 

これで半日がつぶれました。

 

 

 

続きを読む≫ 2015/11/18 15:26:18

先日、家族と二人だけの用事のために外出した際に、ビジネスホテルに宿泊をすることになりました。ホテルといったらボーイとかそんなのがいて、なんか仰々しい事を想像していました。豪華な調度品等が囲まれた感じのホテルを想像していたら、やはりビジネスホテルですね。無駄が全く省いているみたいでして、カードキーを持って自分で部屋の方に移動をしました。カードキーってなんか難しい。昔二は部屋番号のプレートがぶら下がっていたのに、そんなことを考えながら歩いていました。部屋に到着をしてカードキーをかざすだけで部屋は開いている。ところが部屋の中に入ったら灯りがつかない。パニック状態で本当に大変でした。ドアを開けて色々といじったり、それからカーテンを開けたりしていて、こんなことって・・普通のホテルは部屋に入ったら明るい部屋に入るのに、そんなことを考えがらフロントに連絡をして間もなく灯りがつく方法が分かりました。

 

いや、壁にあるカードホルダーってこれだったんですね。灯りも間接照明という感じというのか転々と部分的な灯りで、どれがどのスイッチが分らない。それからユニットバスということもありトイレと風呂が一緒というパターンで、慣れていない私としたら目が点でした。

 

 部屋の中をうろうろして部屋の物をみて調べた後に、コンビニでお茶とインスタントコーヒーを購入をしました。1階ではタダで飲み物は飲めるのですが、ホテルでゆっくりとしたい思いもあり部屋にポットがあるのでゆっくりとお茶を見ながら一人だけの時間を楽しみたかったから。

 

 それからビジネスホテルということもあり、無線Lanというかインターネットがタダというのはうれしいサービスです。

 

スマートフォンで接続をして思い切りネット接続を楽しみました。ビジネスホテルって快適に過ごすことができて良かったと感じています。

続きを読む≫ 2015/10/29 15:27:29

ホーム RSS購読 サイトマップ